エステ脱毛が初めての方へ

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脱毛ってどんな方法があるの?

脱毛といっても、方法がいくつかあるんです。それぞれに特徴があるので、あなたに合った方法を選びましょう。判断基準は「効果の高さ(=永久に生えてこないか?)」と「施術時間」「痛み」です!

ニードル脱毛

ニードル脱毛 ニードル脱毛とは、毛穴に極細の針(ニードル)を入れて電気を流し、毛根を破壊する方法で、施術以降毛が再生しないようにします。先が丸くなった針を毛穴1つひとつに入れるため、相当な痛みがあるようです。また、ニードルは毛が生えた状態でなければ施術が行えません。毛穴が大きく毛が太いワキなどは他の部位と比べて多少痛みが弱くなるとされていますが、それでもニードルを入れるだけで強く痛むといわれています。

効果 施術スタッフの技術によって差が出ますが、永久性は高いといわれている
施術時間 両ワキで1時間半程度(1本の毛に対して約1秒)
痛み 強い

フラッシュ脱毛

フラッシュ脱毛フラッシュ脱毛とは、フラッシュ光線を発するレーザーを使い、毛母細胞にダメージを与え毛を再生しないようにする方法です。IPL脱毛とも呼ばれ、一般的にいわれる「光脱毛」の1つになります。カメラのフラッシュのように光り、毛母細胞にダメージを与えます。1回の照射面積が1cm×5cmなので、一度に広範囲の脱毛ができます。ただし、フラッシュ脱毛は一般的に、あくまで減毛の範疇といわれています。

効果 永久性は実証されていない
施術時間 両ワキで5分程度
痛み ほとんど痛みは感じない

レーザー脱毛

レーザー脱毛 レーザー脱毛は、レーザー光線で皮膚の毛を燃やして毛母細胞を壊す方法です。使用するレーザー光の波長によって「アレキサンドライト」「ダイオード」などがあります。どれを使うかは肌の色や毛の太さによって変わります。海外製のものと日本製のものがあり、日本人にオススメなのは日本製。海外製は日本人の肌には合わず、使うには出力を弱めなければならないのです。すると肝心の脱毛効果が低下してしまいます。

効果 歴史が浅いため判断は難しいが、永久的であるといわれている
施術時間 両ワキで10分程度
痛み 海外製はゴムでパチンと弾かれる程度の痛みがあるが、
日本製はほとんど痛みを感じない。

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ダイオード光脱毛がオススメな理由

ダイオード光脱毛 レイジアで行っているのは、今話題の「日本製ダイオード光脱毛」!オススメの理由は…

日本人にピッタリ!
ダイオード光脱毛は、毛根のメラニンのみに反応し皮膚にはあまり影響を与えません。メラニンを多く持っている黄色人種の日本人の肌に優しい方法なのです。
痛くない!
ダイオード光機器の先端の冷却装置で冷やしながら施術していくので、他の方法に比べて痛みが少なく安全なのです。
早い!
1回0.5秒の照射で1cm×1cmを処理できるのが特徴。なんと両ワキ10分程度で済んでしまいます!
細部の施術が可能
1cm×1cmのハンドピースで処理するため、眉の上など微妙な部分の施術が可能です。
毛根まで届く!
毛穴の仕組みと一緒にご紹介します。
浅↓深 表皮
(皮膚の表面)
毛が生えています。

真皮

毛根部

脂肪腺  
毛包 フラッシュ脱毛が届く場所
毛母細胞 海外のレーザー脱毛が届く場所
毛乳頭
ニードル脱毛が届く場所
レイジアの日本製ダイオード光脱毛は、毛乳頭よりさらに奥深くまで届く!

ダイオード光脱毛は、皮膚の表面から約5mmも深いところにある最深部まで届くのが特徴。毛根にまっすぐエネルギーを与え、安全な脱毛が行えます。

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脱毛・フェイシャルエステ レイジア博多高宮店 0800-200-3358⁄詳しくはこちらから